2009年03月29日(日)

恋愛依存症〜「共依存」と「回避依存」〜 [様々な依存症]

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マネージャーの石山です。

北海道の長い冬も終わりを告げて、だんだん春らしくなってきました。
雪で覆われていた庭も日に日に雪が解けて土が見える範囲が広がり、
クロッカスが芽を出していました。


さて、前回は「恋愛依存症」の特徴とパターンについて扱いましたが
今回は恋愛依存症に見られる「共依存」と「回避依存」という2つのタイプについて
注目してみたいと思います。
参考図書は前回同様 伊東 明氏の「恋愛依存症」(講談社α文庫)です。


「共依存」と「回避依存」、この2つの言葉をご存知ですか?

「共依存」は、比較的多く目にしたり、耳にしたりする機会があるかもしれませんね。
このブログをご覧の皆さんの中にも、ご自身が「共依存」であると自覚されている方や
過去に「共依存」だったという方もいらっしゃると思います。

この2つのタイプをごく簡単に説明すると
「共依存」 =自分のことより他人の問題やお世話に夢中になる
「回避依存」=親密な関係を避ける、幸せになるのが怖い

なんだか正反対のタイプに見えますが、実はこの「共依存」と「回避依存」の人は、
まるで「鍵と鍵穴」のようにお互いに強く惹かれあい、1つの恋愛サイクルを
繰り返すと言われています。


では、この2つのタイプについて、それぞれもう少し詳しく見ていきましょう。
まずは、「共依存症」から見ていきましょう。

参考図書で紹介されている、メロディ・ビーティー著
「(邦題)共依存症 いつも振り回される人たち」(村山久美子訳:講談社)
という本では、医療現場に「共依存症」という言葉が登場したのは、
1970年代後半のことだが、その明確な定義は今のところなく、研究者によって
様々な定義があると述べられているそうですが、著者であるメロディ・ビーティーは
共依存症の定義を「共依存症とは、特定の他者の行動に左右されていて、かつ
自分は相手の行動をコントロールしなければならないという強迫観念に
とらわれている人
のことである」としているそうです。

「恋愛依存症」と言われる人の中にも、まさに、このように他者の行動に左右されていたり
相手をコントロールしなければと必死になるなどの「共依存症」の傾向がある場合が
あるようです。

前回、お伝えした「恋愛依存症」の特徴の中にもあてはまるものが
いくつかありましたね。

例えば
・「あの人がいなければ、わたしは何もできない」
・「あの人なしでは、わたしは生きていけない」
・「私の力で、あの人を変えてみせる」
・「自分さえ我慢すれば、この愛はきっとうまくいく」
・「誰かに必要とされればされるほど、生きがいを感じられる」

などといった特徴は、まさに先に示した「共依存症」の定義にあてはまりますよね。

では、さらに共依存症に対する理解を深めるために、ここで共依存症者の
5つの特徴を示すチェックポイントがあるので、ご紹介します。
各特徴についてそれぞれ7つのポイントが挙げられていますが
3つ以上当てはまる項目があると、その傾向が強いと言えるそうです。
(以下、参考図書より抜粋)



@「必要とされる」ことを必要とする

□手紙、電話、Eメールなどがこないと、ひどく落ち込んでしまう。
  もしくは、電話をもらう約束をしたわけでもないのに相手が電話をしてこないと、
  「なんでかけてこないんだ!」と憤りを覚えてしまう。
□「自分が相手を好きかどうか」よりも、「相手が自分を好きかどうか」のほうに
 より大きな価値を置く。
□「好き」「愛している」「あなたが必要だ」などのセリフに非常に弱い。
□「いつか相手は自分を必要としなくなり、どこかへ去って行ってしまうのではないか」
 という漠然とした不安感に襲われることがある。
□頼みごとをされると、うれしくなってしまう
□相手の悩みや問題が解決されていくのを見ると、表面的には喜んでいるように見せても、
 内心ではがっかりしていることが多い。
□孤独に弱く、常にだれかといっしょにいないと不安になってしまう。

※「他人が自分を必要としている=自分は生きている価値がある」という
 図式が根底にあり、自分の存在価値はあくまで他人次第である。


A「救済者になりたがる」

□「ああしたほうがいい、こうしたほうがいい」と、ついつい人にアドバイスしてしまう。
□相手が悩んでいるのを見ると、内心、うれしくなってしまう。
□他人の世話を焼いているときに、一番の充実感を感じる。
□頼まれたわけでもないのに、相手の悩みごとに対して「自分がなんとかしてあげよう」
 という使命感に駆られる。
□「この人を助けてあげられるのは自分しかいない」と思うとがある。
□自分がしたアドバイスに対して相手が実行してくれなかったり、
 感謝してくれなかったりするとがっかりする、もしくは少なからず憤りを覚えてしまう。
□「救うべき人(悩んでいる人)」や「自分のアドバイスを聞いてくれる人」が
 周りにいないと、退屈や虚しさを感じてしまう。

※「救済者になる=相手にとって自分が必要不可欠な存在になる」という図式 
  が背景にあり、アルコール依存症、仕事や金銭面でうまくいっていない人、
 性格面や情緒面に問題がある人など、「救いがい」のある人を選ぶ。
  しかし救えなかった場合(アドバイスを無視された、感謝されなかった)
 激しく落ちこんだり、罪悪感、自己嫌悪、相手への怒りなどの感情が襲ってくる。


B相手を放っておけない

□悩んでいる人、困っている状況にある人を見ると、その人のことが気になって仕方がない
□相手の問題を、自分の問題にしてとらえてしまう。
□相手の問題に深入りしてしまうことが多い
□自分のことよりも、他人のことを考えているときが多い
□「あの人は私がいなくてはダメになってしまうだろう」と考えることがある。
□相手がどうすべきかをわかっているのは、相手自身よりも
 自分のほうだと思うことがある
□相手が今どんな状態にあるか、今日一日どんなことをしていたかなどが気になって
 仕方がない。

※他人と自分の間に適切な境界線を引くことが苦手で、相手の問題のはずが
 いつの間にか自分の問題になってしまう。
 極端だが、相手が自分の好きなように行動し、生きていくことが許せない見方もできる。


Cつねに自分を後回しにする

□相手のささいな行動をいちいち気にしてしまう。
□相手がつまらなそうにしていたり、機嫌が悪そうにしていると
 「自分のせいだ」と感じてしまう。
□「どうすれば相手を喜ばせることができるか」ということばかり考えてしまう
□楽しいことをしていたり、幸せな気分でいると、ふと罪悪感が頭をよぎる
 ことが少なくない
□「自分さえ我慢すればいい」という気持ちから、言いたいことややりたいことを我慢したり、
 事を荒立てないようにすることが多い。
□ほめられると、やっきになって否定したり、居心地が悪く感じてしまう。
□人前では自分の本音を隠したり、演技してしまうことが多い。
 
※「自分の幸せよりも相手の幸せ」がモットー。
  相手が幸せになって、初めて自分も幸せになる権利を得られる


D現実を見つめることができない

□友人たちの多くから「別れたほうがいい」と言われても、
 なかなか割られることができない
□相手をかばって、周囲に嘘をつくことがある
□相手に何か問題があることに気づいても、「たいしたことではない」と自分に言い聞かせる。
□つらさや悲しみがあっても、「愛しているから仕方がない」などと我慢してしまう。
□「本当の彼(彼女)」をわかってあげられるのは、自分だけだと思う。
□「いまはつらいけど、そのうちきっとものごとはいい方向に進みだすはずだ」と
 たいした根拠もないのに思いこもうとする。
□自分がもっと努力すれば、事態はきっとよくなっていくと思う。

※認知の歪みから、現実を都合よく捻じ曲げてしまうポイントは3つ
  ・否定〜問題があることを認めない、問題をないものにしようと思いこむ
  ・合理化〜もっともらしい理由づけをして納得しようとする
  ・非現実的な期待感〜偶然や奇跡の力で一変して物事が良い方向に
                     進んでくれるという根拠のない期待感を持つ



書いてて、へんな汗がタラタラです(― ―;;;)
過去の私そのまんまです(><) ひょえ〜〜〜



では、次に「回避依存」について見ていきましょう。
この「回避依存」は共依存症者のパートナーとなりやすい人で、親密な人間関係を避ける
共通要因として4つのタイプがあると言われています。
こちらもそれぞれのタイプのチェックリストがありますので、ご紹介します。

参考図書ではわかりやすく説明する上で、「共依存傾向が強い=女性」、
「回避依存傾向が強い=男性」という形で表現しています。それは、比較的その関係性が多いということが挙げられると思いますが、
もちろん逆のパターンの関係性もありますので、ご自身の状況や必要に応じて
言葉遣いを読み替えるなどして頂けるとよろしいかと思います。
(以下、参考図書より)


@独裁者タイプ〜支配―服従の権力関係 

□なんでも自分のおもいどおりにいかないと、気がすまない。
□「ああしろ、こうしろ」と命令口調が多い(「こうしたほうがいい」というように
 アドバイスのかたちになっていることもある)
□あなたが相手の意見や行動を少しでも否定するようなことを言うと、急に怒ったり
 黙りこんだりする
□「お前はダメな人間だ」とのニュアンスを漂わせる発言が多い
□あなたの行動につねに監視の目を光らせている
□あなたがなにか新しいことをはじめようとすると、「ダメだ」「やめておいたほうがいい」
 などとストップをかけようとする
□「オレの言うことを聞かないと(オレのバイアスに従わないと)たいへんなことになるぞ」とのニュアンスを含む発言が多い
□身体的暴力または精神的暴力(たとえば、あなたの人格を否定するようなことを言うなど)
 に訴えようとすることがある
□なんでも、どんなときでも自分が正しいと思っているようだ
□何をするにも彼の「許可」が必要だ

※「正しいのは自分、間違っているのはお前」自分が上、相手が下になって
 常に相手をコントロールしようとする。「身体的暴力」や「精神的暴力」などの方法で
 権力を握ろうとしたりする。


A搾取者タイプ〜損か得かの利害関係 

□人にはあれこれと要求してくるくせに、こちらからの要求には耳を貸そうとしない。
□なにか頼んでくる(お金、セックスなど)ときだけ、急にやさしくなる
□(あなた自身について)「私は利用されているだけなのかも・・・」と不安に思うことがある。
□要求をのんだときのやさしさ、要求を拒否したときの怒りや不機嫌さ、
 そのギャップが驚くほど大きい
□こちらが要求を受け入れるまで、しつこくねちねちと責めつづけてくる
□「子どもっぽいわがままさ」が強くあると思う。

※「本当にオレを愛しているのなら〜」「一体私はどうすればいいの?」など
 一見自分の不幸を嘆いているようで、実は無言の圧力で自分の要求を通そうとする。


Bナルシストタイプ〜相手を物として扱う関係 

□「少年っぽい」ところがある
□ちょっとしたきっかけで、手のひらを返したように冷たくなることがある
□意識的にか無意識的にかはわからないが、人の気持ちを傷つけるようなことを平気で言う
□「理想」へのこだわりが強いように見える
□ナイーブである
□人の話を聞くよりも、自分の話をすることを好む
□「自分は特別な人間だ」というような発言をすることが多い
□「彼の好み」から少しでもはずれたことをすると、不平を言ったり不機嫌になったりする
□自分をほめてくれる人には甘いが、少しでも批判したり欠点を指摘する人は
 徹底的に攻撃しようとする

※「自分は特別な存在である」との感覚ばかりが先にきて、「他者も特別な存在である」ことが
 認められない
 相手は自分のシナリオ通りに動くコマにすぎず、自分の引き立て役にさせる


C脱走者タイプ〜あくまで『他人』としての関係 

□「束縛」を過剰に嫌がる
□なにかを要求すると、「君はわがままだ」「君は要求が多すぎるよ」といった反応が
 返ってくることが多い
□「自由でいたい」という意味の発言をよくする
□ふだん(あなたといっしょではないとき)どんなことをしているのか、教えるのを嫌がる
□一人でいることが好きなようだ
□(あなた自身について)あなたが近づこうとすればするほど、彼は遠くに離れて行って
 しまうような気がすることがある
□本心をなかなか明かそうとしない
□悩みや深刻な問題について話そうとすると、話題を変えようとしたり、「めんどうだ」
 というそぶりを見せたり、いやな顔をする

※相手の求愛や要求を前にすると怖気づいてしまい逃げ出したくなる
 「自由でいなくてはならない、束縛されたら終わりだ」との強迫観念にとらわれる



以上が「回避依存」に見られる4つのタイプです。
この4つのタイプに共通する
大きな特徴は、「恋人との親密な関係を避ける」であると言え、ほとんどの人が理想的と
考える人間関係(例えば、安らぎや温かさ、愛情に満ちた関係など)に対して
意図的・非意図的に背を向けると言われています。
私たちは人間関係において、心理的な境界線を作っていると言われています。

その境界線のことを、著者は「壁」と言う表現をしています。
内向性の人は、高くて固い「壁」を作りがちで、
外向性の人は比較的低くてやわらかい「壁」を作りがちだったり、
相手によってもその「壁」の高さや固さは変わってきます。
初対面の人や苦手な人だったら、「壁」は高くて固いものになるでしょうし、
恋人や親しい友人なら、「壁」は低くて柔らかいものになるでしょう。

「壁」は自分を守るためや自分を保つために、また相手にもそれを可能にさせるために
必要なもので、状況や関係性に応じて「壁」の高さや固さをうまく調整して人間関係を
築いていると言われています。

 しかし、「回避依存」の人は、その「壁」があまりにも高くて固くて
まるで鋼鉄の壁が張り巡らされているようであり、「壁」の向こう側は見ることも
入り込むこともできない、
逆に「共依存」の人は、その「壁」があまりにも低くもろいために、
自分とパートナーの間の境界線が全くなくなってしまうのだそうです。

「回避依存」の人は「近づくな」(回避したい)という欲求が
「共依存」の人は「近づきたい」(融合したい)という欲求が
それぞれに過剰で、健全な愛情関係に見られる「適度な壁」がないのだそうです。

この正反対にも見える2つのタイプの人が、どうして「鍵と鍵穴」と言われるように
お互いに強く惹かれあうのでしょうね。


次回は、この2つのタイプ「共依存」の人と「回避依存」の人の恋愛サイクルについてお伝えします。



Posted by fccn at 13時39分   Comment ( 4 )

コメント

昼間にパソコンの前で一人含み笑いしながら、変な人になって読みました。
ふふふふふ・・・が止まらなくって、もう、笑うしかなくって!
いや〜こんな所に私と元カレの事が書いてある〜〜と、こそばゆくなりました(笑)
回避依存という言葉は初めて聞きましたが、まさにそのものです。
読んでいると数々の嫌な思い出や、言われた言葉などが具体的に思い出されます。
幸いな事は、もう思い出しても笑っちゃうという事です。

「鍵と鍵穴」だと最初からわかる方法はなかったのかな?とも後悔しますが
鍵はとても巧妙で、小出しで、少しずつ真綿で首をゆっくりと絞めるような変化だったので
気付く前に取り込まれていました。
それに、今は「これ」が財産だと自信を持っているので
おかげで笑って読むことができます。
鍵穴に詰め物をするんじゃなくてドアごと取り換えちゃって良かった!
今のドアの鍵はちゃんと自分で持っています。
ドアを開けるのは私の自由、だから開けないのも自由。

ひとつ、このチェックシートをチェックしていて嬉しい事に気付きました。
以前はそうだったけれど、今は少なくなっているOrなくなっている項目がいくつかあったので。
それでも共依存傾向タイプなんですが(汗)
この傾向がゼロになることは多分?ありえないのかもしれませんが
それでも「私はこうなりやすいから気をつけよう。」と知っているだけでも
同じ人間関係の悪循環にはまる事は避けられそうな気がしています。
知っているだけで、その甘美なサイクルにのめりこむ誘惑に負けずにいる事ができます。
・・・必要とされていると感じると、何かを成し遂げたような充実感や選民感があって
関係を断ち切れないんですよね。
次回のトピックもぶち当たりになりそうで(またオソロシサに笑ってしまうかも??)楽しみにしています。

恵里子 2009年03月30日 22時58分 [削除]

恵里子さんへ

コメント大切に読ませていただきました。


パソコンの前で1人、「ふふふふ・・・」と笑いながら
記事を読んでくださったんですね(笑)

記事を読んでくださって、嫌な思い出や言われた言葉などを具体的に思い出されたようですが、ご自身の経験が今は財産だと自信を持つことができていたり、ドアごと取り替える作業もできたことで、地に足をつけて過去を振り返ることができていらっしゃるんですね。


チェックシートやってみて、嬉しい気づきも得られたようですね。
以前はそうだったけど、今はその傾向が少なくなっているものや、そうではなくなっていることに気づくと、自分の成長を感じますね。

私もこのチェックリストを見ると、「過去の私を見ながらチェックリスト作りましたか?」と言いたくなるほど、まぁ見事に当てはまりましたけど(笑)
今は以前よりはチェックの数が少なくなりました(^^;)

恵里子さんの言うとおり、この傾向がゼロになることは難しいかもしれませんね。
また、ゼロにしなくてもいいかな?と私は思います。
ただ自分の傾向を知っているのとしらないのでは、大きな違いがあると思います。

勿論、長年付き合ってきた傾向ですから、条件反射で自分の傾向がひょっこり出てくることもあると思いますが、自分の傾向を知っていれば「あれ???」って気づけたり、悪循環にドップリはまるのは避けらそうですよね。


コメントありがとうございました。
次回もどうぞお楽しみに・・・(^ー^)ニッ!!



ishiyama 2009年03月31日 13時38分 [削除]

当てはまるところが、たくさんあります。
でも、当てはまらないこともたくさんある。

チェックリストって、今までは当てはめたくって確認することが多かったんです。
やっぱり私は○○だって安心したい感じ…?

けど今回は、自分の「健常な部分」?を確かめられてうれしいかも。
当てはまらないところに注目できてる、私!!

自分の力を認めてあげたいな。
ありがとうございました。

misa 2009年04月04日 13時33分 [削除]

misaさんへ

コメントありがとうございました。
大切に読ませていただきました。


チェックリストの活用法について、ご自分の中での変化に気づかれたんですね。

とても良いところに気づかれたなと思います。

チェックリストは、自分の傾向に気づくための目安になったり、気づくきっかけになることも多いと思いますが、過去の自分からどれだけ変化したか、成長したかということにも気づく、指標になりますよね。

私も、チェックリストを見ながら、「そうそう、そうでしたよ、私」と変な汗をかきますが、同時に「こんな風に必死だったんだなぁ」と過去を振り返ったり、「今だったら、これはありえないな」(笑)と感じたりしています。

misaさんは、今回のチェックリストで自分の「健全な部分」を確かめることができたんですね。

当てはまるところだけじゃなく、当てはまらないところにも注目できるって、すばらしいですね。

ステキなシェアをありがとうございました。


ishiyama 2009年04月06日 10時12分 [削除]

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